最新情報
- 2011年3月19日ツインソウルとソウルメイトの違い
- ツインソウルとソウルメイトの違い
- 2011年2月21日ツインソウルとソウルメイトの違い
- ソウルメイトの種類
- 2011年2月16日ツインソウルとテレパシー
- ツインソウルとテレパシー
- 2011年2月14日ツインソウルとテレパシー
- テレパシーとは
- 2011年2月12日ツインソウルとカルマ
- ツインソウルとカルマ
ツインソウルとソウルメイトの違い
ソウルメイトとは、この世界で同じ目的や使命を共有している、同じ魂を持つ沢山の仲間のことです。
ソウルメイトは、お互いの成長のために出会うことを約束して生まれてくる人々のことで、恋愛や結婚のパートナー同士となるソウルメイトもいますし、親や兄弟、友人や先生、ライバルとなるソウルメイトもいます。しかし、どのソウルメイトも人生の大切なポイントで現れ、様々な気づきを与えてくれます。
一方、ツインソウルは、元々ひとつの魂であった存在が、別々の経験を積むために二つの魂に分かれることを選んだ魂同士です。このため、深い魂のつながりを持っており、異性同士として出会った場合は、人生を共に過ごすパートナーとなります。ツインソウルは、お互いに成長するための努力をしなければなりません。特に無償の愛の実践をすることがより高い魂の次元へと上がるために必要不可欠な事柄だと言えるでしょう。
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2011年3月19日 | コメントは受け付けていません。 |
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ソウルメイトの種類
ソウルメイトは、魂の結びつきの強さによっていくつかのグループに分けられます。グループ分けの定義は人によって違いますが、一例として以下のような分類があります。
- ツインレイ:魂のつながりの最終地点と言われる究極の関係。
- ツインフレーム:お互いに同じフレームを保ち続けて輪廻転生を繰り返し、共に仕事をしていくパートナー。極めて親密な関係。
- ツインソウル:前世から深いつながりがある最高の友人や最高の恋人となれる関係。
- ライトパーソン:同じ魂レベルの人生のパートナーで、人生において出会うべくして出会う存在のこと。ツインソウルの前の段階の関係と言えます。
- ツインメイト:150人前後入ると言われるパートナーで、同じ考えや目標を持って、共に仕事をするために繋がっているソウルメイト。恋人にはならない。
- ディバインエクスプレッション:自分を導いてくれる存在で、人生において自分に大きな印象や影響を与えるパートナーのこと。
- エネミーメイト:過去世において仲が悪かった仲間のこと。
- ソウルフレンド:人生において、大きく影響を及ぼし、沢山の時間を共有する魂。
- ソウルメイト:現世で同じ目的や使命を共有している魂の仲間。以前から出会うことが決められているパートナーのこと。
- ディバインコンプリメント:自分のあり方、生き方を映し出す鏡のような存在として、人生の一時期に現れる存在のこと。
上のような分類の場合、下に行くほど魂の結びつきは弱くなります。ツインソウルは、ソウルメイトの中でもより結び付きが強いソウル同士の事を言います。
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2011年2月21日 | コメントは受け付けていません。 |
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ツインソウルとテレパシー
テレパシーは、ESP(超感覚知覚)の一種で、特別な道具や言葉を使うことなく相手の心を読み取ったり、識別したりする特殊能力のことです。また、受信能力や自分が思い浮かべたイメージや考えていることを相手に伝える送信能力のことです。
同時シンクロしながら存在し、輪廻転生を繰り返しながら同時代の世界に生きているツインソウル同士は、テレパシーでお互いの意思伝達がし易いと言われています。また、意識せずともツインソウル同士は、相手の考えや心の中が伝わったりするようです。
例えば、片方がカレーを食べている時、もう一人が急にカレーが食べたくなるなど、些細なことでもテレパシーが通じることがあるようです。
それは、お互いが深い意識のもと、霊的パイプが繋がっているためです。その霊的パイプの太さはツインソウルによって異なります。もちろん細いパイプよりは、太いほうがテレパシーの感度がよくなります。
お互いのテレパシー能力を高めるためには、お互いが良い意味で影響し合うことです。そのためには、ツインソウル同士が尊敬しあい、無償の愛を相手に注ぐことが大切と言えます。
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2011年2月16日 | コメントは受け付けていません。 |
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テレパシーとは
テレパシーとは、シンクロニシティ(共時性)に関する現象の一つであり、言葉ではなく、相手の心の中身が自然と伝わってくる能力のことです。相手の心を読み取ること、あるいは、相手の心に自分の考えを伝えることができ、それは、遠く離れていても可能です。また、念力ともいいます。
テレパシーの仕組みは、科学的な解明はされていません。しかし、テレパシーは、思いを伝えたい相手に意識を集中することにより相手の潜在意識や超潜在意識に影響をあたえるために思いが伝わるのではないかとされています。
潜在意識は、霊的な世界、超潜在意識は、光の世界とつながっているので、念で相手のエーテル体や光を振動させることにより、意思が伝わっていくとされています。相手がそれを上手く捉えなければ正しく伝わりませんが、本人が意識する、しないにかかわらず念は伝わっていくのです。
テレパシー能力は、本来人間に備わっているものと言われていますが、現代の人たちは、潜在意識の汚れが激しいためにその能力を発揮できないようです。
ツインソウルの場合は、過去世からの深い縁があり、霊的パイプで繋がっているため、テレパシーによる意思の伝達がしやすいと言えるでしょう。
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2011年2月14日 | コメントは受け付けていません。 |
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ツインソウルとカルマ
カルマという視点から考えるとツインソウルとは、共通するとても強いカルマをもった人同士ということが出来ます。それは、縁とも言えるでしょう。つまり、ツインソウルは、非常に強い縁で結ばれている魂と言えるのです。
しかし、その縁は必ず良い縁というわけではありません。悪い縁の場合もあるのです。例えば、お互いに過去世で敵同士であったこともありえます。そのような場合、今生の出会いで、上手く結ばれたとしても喧嘩ばかりして、苦しい毎日を送らねばならない事になります。
このようなケースはどうすればよいでしょうか。それは、ただひたすらに相手に無償の愛で尽くすことです。苦しいというのは、自分の中に苦しい原因があるからなのです。ツインソウルがその苦しみの原因を落としてくれていると考えられるのです。苦しみの原因が落ちてしまえば、その時にあなたの魂は一歩も二歩も成長しているわけです。
ツインソウルと出会えたら、どんなことがあっても悪いカルマを積まないよう、お互いに尊敬しあい、無償の愛を実践するようにいたしましょう。それにより、ツインレイに至ることが可能になるのです。
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2011年2月12日 | コメントは受け付けていません。 |
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カルマとは
カルマとは、サンスクリット語で「用事」「作業」「行い」「行為」といった意味を持ちます。仏教用語としては「業」といって、成した行為は自分に返ってくるという因果応報のことで、因果律とも言います。
この因果律は、いわゆるカルマの法則と言われ、世界のすべての現象を司っている根本的な法則なのです。分かりやすく言えば、全てのものには必ず原因があり、それが条件を満たすとそれに見合って結果が返ってくるということなのです。
世の中の現象には、偶然というものはないのです。何事も起こるときにはその原因となったことが必ずあるのです。さらに端的に言えば、良いことをすれば良いことが、悪いことをすれば悪いことが返ってくるということになります。
ツインソウルとの関係もカルマの法則に基づいて出会って、その後の人生が決まっていくのです。
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2011年2月10日 | コメントは受け付けていません。 |
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飯田史彦とツインソウル
飯田史彦は、「生きがいの創造」シリーズ、「光からのメッセージ」「スピリチュアル・カウンセリング」「ツインソウル」などの著者であり、スピリチュアル・ケア研究所「光の学校」の創設者です。
飯田史彦の「ツインソウル」には、2005年に脳溢血で倒れた際に臨死体験をし、その時にあの世で出会った「究極の光」の存在との対話内容が書かれています。
ツインソウルという存在については、その対話の中の一部として語られているだけですが、その中で飯田史彦氏は、魂が二つ三つと分かれて地球の各地に散らばって生まれていく様子を目の当たりにしたと言っています。
また、「生きがいの創造」では、ツインソウルについて、最も厳密な意味でのソウルメイトははツインソウル(一組の対になって生まれ変わるソウルメイト)と呼ばれて、苦楽を共にする夫婦であったり、何らかの使命を共に果たすようなベストな親友であったりしながら、身近に生まれて支えあうと述べています。
興味のある方は、ぜひ飯田史彦氏の著書を読まれるといいでしょう。ちなみに「ツインソウル」は、PHP研究所から出版されています。
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2011年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツインソウル 飯田史彦
飯田史彦とは
飯田史彦(いいだふみひこ)とは、1962年広島県生まれの経営心理学者、音楽療法家、いのち作家、「生きがいの創造」などの著者です。
飯田史彦は、大学在学中に超常現象を体験したことがきっかけで、人間の価値観について興味を持ち、研究するようになったといいます。以下に飯田史彦の略歴を紹介しましょう。
学習院大学経済学部卒業後、大学院へと進学、その後、福島大学経済学部助教授を経て、同大学経済学部経営学類の教授へ。ロンドン市立大学大学院客員研究員、東北大学大学院経済学研究科&会計学研究科の講師、筑波大学大学院経営システム科学の講師も務める。
経営学の教授を務めながら、メンタルヘルス・マネジメントの専門家として日本各地で、自殺防止と終末期医療を主としたボランティアやチャリティ活動を行う。
2005年に脳溢血に見舞われ、生死の境をさまよい、その衝撃的な臨死体験を「ツインソウル」として発表。
2009年8月に飯田史彦スピリチュアル・ケア研究所「光の学校」を設立し、無料カウンセリングなどを実施している。また、音楽療法家としてもコンサートを開催するなどの活動を行っています。
飯田史彦公式サイト:http://homepage2.nifty.com/fumi-rin/
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2011年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツインソウル 飯田史彦
ツインソウルとシンクロ
シンクロとは、一時的に一致する、あるいは、一致させるという意味で、シンクロニシティの略です。
ツインソウル同士は、シンクロが起こりやすいと言われていますが、何故でしょうか。
人間の意識は、顕在意識、潜在意識、超潜在意識の三つの意識があります。顕在意識とは、通常我々が考えたりしている部分で、自分で認識出来る意識のことです。潜在意識とは、より深い意識で、霊的な世界と繋がっています。さらに、超潜在意識は、人間の根本的な意識のことで、アカシックレコードなどと繋がっています。
私たちの普段の何気ない心の働きや言動は、この超潜在意識により左右されているのです。超潜在意識と繋がっているアカシックレコードには、魂の変遷のすべてがデータとして存在すると言われています。もちろん、ツインソウルとのデータもアカシックレコードには存在しています。それは、他の魂とのどのデータよりも強いデータとしてたくさん存在しているので、そのデータは、潜在意識にも強く働きかけることになります。
潜在意識は、霊的な世界と繋がっているためツインソウル同士は離れていても、霊的な世界を通じて影響と及ぼし合うようになるのです。特に同じ時代に生まれていれば、その影響は強くなるので、シンクロが起こることも多くなります。
ただし、お互いに強く意識していたり、一緒にいる時間が長い相手の場合は、霊的世界を共有することが多いために、ツインソウルでない場合でもシンクロしやすくなりますので、シンクロが多いからと煎ってツインソウルとは限りません。
このため、安易にシンクロを盲信してツインソウルだと思い込まないように注意が必要です。
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2011年2月5日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツインソウル シンクロ
シンクロとは
シンクロとは、シンクロニシティ(Synchronicity)の略語のことです。日本語で言えば、共時性となります。心理学者のユングによって提唱された概念で、偶然に起こる一致の同時発生のことです。シンクロニシティの理論は科学的方法による検証が不可能ですので、概ね科学というよりは疑似科学であると言われています。
このように学術的に説明すると少々難解に感じますが、シンクロとは、要するに別々の人間が同じような行動を取ることと言えます。シンクロナイズドスイミングという競技がありますが、あのようなイメージを持ってもらえればよいでしょう。
仲の良い人同士にはシンクロが見られ、シンクロ行動とも呼ばれます。言葉や動作、思考パターン、呼吸のテンポなど色々あります。
仲が良いということは、過去世において良い関係であった生が多いと想像できます。そのために、意識の深い部分、すなわち霊的な世界と繋がっており、シンクロしやすいのです。
魂の片割れであるツインソウルは、特にシンクロニシティが起きやすいと言われています。
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2011年2月3日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:ツインソウル シンクロ


